ずっと足りなかった、デジタル安全教育
従業員は会社が提供するサイバーセキュリティ教育でリテラシーを身に着けられる。家ではどう? 誰が家族を守る? SAYAは、短い動画からなるデジタル安全教育を家族の全員に届けます。
子どものネット利用時間
1日5時間
大人の平均ネット利用時間
3時間45分
2025年の詐欺被害総額
4,029億円
ひとつの気づき
研修動画を見ている社員は
夕食の席では親でもある
フィッシング、ディープフェイク、巧妙ななりすまし - 職場では研修があり、対策がある。でも玄関を開けた瞬間、その守りは消えます。子どもが触るスマホ、親に届く不審なSMS。守り方を知っているのは、会社で研修を受けた「あなた」だけ。SAYAは、その知識を家族全員に届けるために生まれました。同じスタジオが作り、同じ品質で届ける。会社と家庭のあいだにある壁を、なくすために。
会社では
eラーニング、標的型メール訓練、理解度テスト
会社はお金と時間をかけて、社員を守る仕組みを整えている。
同じ日の夜、家では
子どもに届く怪しいDM、
親が開いてしまう偽サイト
誰も守ってくれない。SAYAは、その「家に帰ったら誰も守ってくれない」をなくすために作られました。
研修は会社の中だけ、でも脅威は家庭内にも
SAYAは、家族のスマホにも、子どものタブレットにも、リビングのテレビにも - 会社と同じレベルの守りを届けます。
ご利用の流れ · 法人版と同じ設計思想
短い動画、日々の実践、一生もののリテラシー
01
短く、引き込まれる動画
1つの動画は3分程度。アニメのようなストーリーに声優の演技、広告は一切なし。「ちょっと観てみて」と家族に渡せて、子どもや親が自分から続きを観たくなる - そういう動画です。
02
日々の実践
「不在のため荷物を持ち帰りました」- このSMSが本物か偽物か、家族は見分けられますか? 実際の詐欺を再現した動画で、いざという時に備える環境を作りました。
03
知識の習得ではなく、
行動の変化を
「知っている」と「とっさにできる」は違います。歯磨きのように、考えなくても正しい行動がとれる - SAYAが目指すのは、そのレベルの習慣化です。世界のトップ企業で実証された仕組みを、そのまま家庭へ。
ご利用シーン
ネット環境さえあればどこでも
ネットに繋がることさえできれば、いつでもどこでも学べます。携帯キャリア、自宅のネット回線、普段使っているアプリやサービス - SAYAは、生活の中にすでにある接点を通じて届く設計です。
日本の現状
わが子は毎日5時間、誰にも守られずにネットの中にいる
それなのに、家庭で「ネットの安全」を体系的に学べる場所はどこにもありません。学校でも、塾でも、通信教育でも。詐欺被害は年間4,000億円を超え、増え続けています。さらに、被害は経済的被害だけにとどまりません。
5時間
0〜17歳の1日のネット利用時間(平日)¹
3時間45分
大人の1日の平均ネット利用時間²
4,029億円
2025年の詐欺被害総額(前年比+31%)³
1,414億円
特殊詐欺被害額(前年比+96.8%、過去最多)³
¹ こども家庭庁「2024年 青少年調査」 · ² DataReportal, Digital 2026: Japan · ³ 警察庁、2025年集計
法人向け・個人向け
法人版と同じチーム、同じ品質、同じ情熱で届けるもうひとつの柱です。
制作スタジオも、脚本家も、アニメーターも同じ。「デジタル安全教育を、自分から学びたくなるものにする」- この想い
ひとつで、会社向けにも家庭向けにも全力で取り組んでいます。
個人向け
会社と同じ守りを、家族みんなに。
特殊詐欺、ネット上ストーキングやのいじめ、グルーミング、ゲーム課金詐欺など、子供からお年寄りまで、個人のオンライン上での行動をより安全にするためのプラットフォームです。
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家族の安全を
あたりまえにする
通信キャリア・ISP事業者・プラットフォームのパートナー各社へ:社内の法人版SAYAユーザー様向けに、SAYAの個人用プラットフォームを数週間で立ち上げられます。すでに法人版をご利用中なら、同じ守りを社員のご家族にも広げませんか?